リストラ 無限の可能性

人には無限の可能性がある。
松下幸之助の言葉で
「人は何度やりそこなっても『もういっぺん』の勇気を失わなければ必ずものになる。」

人生は山あり谷あり、でも何歳になっても夢と希望を持てば無限の可能性がある。
どんな試練、苦難の時にも、勇気を持って挑戦すれば、必ず道は開けるはずです。

50歳でリストラされた私も、この言葉の「もういっぺん」という気持ちで新しい世界に飛び込みました。

無限の可能性を勝ち取りたい人

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posted by あまちゃん at 10:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

リストラ 「認める」全ての鍵はここにある

「認める」この言葉を実践すると、物事がうまくいくようになる。
営業も人間関係もこれで、大体いい方向に行く。

例を上げると
営業実績が上がらない。これを認めると、「どうしてだろう」と考える。
これを認めないと、環境とせいにしたり、誰かのせいにする。責任を転嫁するという訳です。

「認める」ということは、理解するということではないのです。
理解しようとすると、理解できないから不平とか不満が出てきて、マイナス思考になってしまうのです。

大体人間は責任を転嫁する事が常である。それだと、前に進まない。
「認める」と前に進もうとするし、プラス発想するようになる。

私の場合もリストラされ、その現状を認めた上で次の事を考えました。どの様に生計を立てるかを考えたのです。

もしリストラを認めないと、上司を恨んだり、会社を恨んだり、マイナス思考になり、結局は自分の為にならないのです。

私は次のことに取り組んだのです。



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posted by あまちゃん at 11:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

リストラ 昔の仕事と今の仕事

今の情報起業の仕事と昔の仕事、随分と差がある。以前の仕事は薬関係の仕事をしていた。
お客が目の前にいて、健康アドバイスをしていた。
そのときはお客に喜ばれるように、健康の指導をして随分と喜ばれていた。

今は、お客が前にいない。喜ばれているのかも間近に見る事はできない。
私の心の中にはいつも、お客に喜んでもらいたいという気持ちがある。顧客満足の精神である。

喜んでもらえば、喜びも沸くし、仕事をして良かったと思う。
情報起業をしていて、多くの人に喜んでもらいたい。
次のところをクリックして、ぜひ喜びを得てください

ここをクリック
posted by あまちゃん at 09:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

リストラ 1年前は職を必死に探していた

去年の8月は必死に職を探していた。
この先どうなるだろうかと心配して、暑い夏を過ごしていた。1年後の今は全く違った環境になっている。情報起業の仕事で毎日、気ままに過ごしている。(ちょっと言いすぎかな)

新しい事に挑戦するのは、とても勇気がいる。勇気を出して、踏み出して本当によかったと今は思っている。

いまでも一歩一歩階段を登っている。

情報企業家への道
posted by あまちゃん at 11:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

リストラ後 夢みたいな生活

リストラ後、情報起業をやり始め、生活は一変した。
決まった時間に会社に行く必要もなくなり、
自由に自分の時間を持てるようになった。

ちょうど今は、子供たちは夏休み、私も適当に夏休み。
子供と一緒にプールへ。会社にいた時は出来なかった事。夢みたいな生活。

情報起業のメリットは

商品を仕入れる必要はない。
パソコンがあれば、それ以外の費用は少なくてすみ、小資本・無資本で始められる。
利益が90%くらい。
作業時間は2時間位。

情報起業をちょっと覗きたい方は、今だったら無料だよ

     

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posted by あまちゃん at 09:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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